│東京 自由が丘矯正歯科クリニック

東京 自由が丘矯正歯科クリニック 無料メール相談 予約メール 資料請求

【治療中の痛みを軽減できる】

先ほどの内容にも関連しますが、PSLブラケットの特徴のもう一つは弱い力でも歯が動くので、治療中の痛みが少ないことです。
従来のブラケットでは先ほどのサイドブレーキ効果のために、力の弱いワイヤーでは歯は動きません。
しかしPSLブラケットではサイドブレーキ効果がないため、ちょっと固めの髪の毛程度の弱いワイヤーでも歯が動きます。
そのため、治療の初期に起こる痛みに差が出ます。実際に自由が丘矯正歯科クリニックで治療を始められた患者さんにアンケートを採り、一昨年の日本矯正歯科学会で発表しました。
このグラフは、痛みがないのをレベル0、鎮痛剤を飲まなければいけない痛みを10として、装置装着後の痛みがいくつに相当するかを聞きました。レベル3まで(比較的痛みが少ない)と判断した人が、デーモンシステムでは54%でしたが、従来のブラケットでは14%しかいませんでした。
このグラフを見ていただくとデーモンシステムの方が痛みが弱い傾向にあることがわかります。
さらに2007年秋に発売されたクリアティSLの登場で、パッシブ・セルフ・ライゲーション・ブラケットの地位は不動のものになったといえるかもしれません。これまでデーモン3は「見た目がどうしても」という声には対応できずにいました。それを解消したのがクリアティSLです。
最近始められた患者さんばかりなので、終了している方はいらっしゃいませんが、凸凹(クリアティ)を付けられて2ヶ月しかたっていませんが、の動きのスムーズなことには驚かされます。実際に付けられている患者さんは「治療に通うのが楽しみです」と皆さん口々におっしゃっています。
最新の装置だけでは最新の治療はできません。最新の装置と最新の技術のマリアージュが最新の治療法 JETsystemに繋がるわけです。その集大成が最新の技術の症例です。わずか数カ月で、ここまで並んで、しかも痛みがほとんどありません。
矯正治療の未来を体験してみませんか?
メール相談

成人でも一年以内に治したい方は必ずご覧下さい

受け口を、新開発の治療法で治療した8カ月間の変化

【患者様プロフィール】年齢:30歳 性別:女性
通院に通うきっかけ:受け口を治したい。

成人式までに凸凹を治したい方は必ずご覧下さい

凸凹がある歯並びを、新開発の治療法で治療した2カ月間の変化

【患者様プロフィール】年齢:19歳 性別:女性
通院に通うきっかけ:凸凹、八重歯が気になること。

小・中学生で矯正をこれから始める方は必ずご覧下さい

凸凹の量がかなり多い歯並びを、新開発の治療法で治療した2ヶ月間の変化

【患者様プロフィール】年齢:13歳 性別:女性
通院に通うきっかけ:凸凹、八重歯が気になること。

自由が丘矯正歯科クリニック

TEL:0120-402-415

携帯電話・PHSからもご利用頂けます。


住所:東京都世田谷区奥沢5-24-10 小野ビル3F

診療時間:
 【平日】 午前10:00-13:00 午後15:00-19:00
 【土・日】 午前10:00-13:00 午後14:00-18:00
  ※月1回日曜日も診療しております。

休診日:毎週日曜日・月曜日

アクセス:東急東横線自由が丘駅南口徒歩2分

最終更新日2009年6月30日

矯正治療に関して詳しく知りたい方にお勧めです。

資料請求はこちら